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(株式会社こども保育環境研究所 代表取締役)

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代表取締役 

畠山 和人 

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常務取締役 事業統括 
斎木 里奈 (株式会社こども保育研究所 部長)

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取締役総合アドバイザー  
折茂 武彦(株式会社レバンガ北海道 代表取締役)

北海道にレラカムイ北海道が誕生して以来、苦しい時を共に歩んできた。バスケットボールとの縁もこの時から始まり、
折茂をはじめ、選手達との素晴らしい出逢いや、試合のコートサイドで数々の感動を体験した。
レラカムイ北海道から初期のレバンガ北海道時代、経営は本当に苦しかった。ある時“テーピングを購入するお金が無いので
至急振り込んで欲しい”とマネージャーから連絡が入った。このような SOS は度々、埼玉にいる私の元に入っていた。

プロ選手でありながら当時の経営的苦しさを身をもって体験した選手、レバンガ北海道に残っているのは折茂武彦と桜井良太
だけになってしまった。これまで他チームに移籍し今も現役で活躍している選手達もいる。
その選手達と私の交流は続き、各地で食事をする機会があり当時の苦労話が懐かしい思い出話になっている。未だに、
時より入る彼等からの連絡は嬉しいものである。
レバンガ北海道が誕生する時、折茂からチア事業を託された。
当時、経営の継続は大変厳しい状況であったため、北海道にバスケットボールチームを残すことだけに集中した。
結果、チア事業を廃止案がでた。チアダンススクールには幼児から大学生までの多くの子ども達が所属していたこともあり、
子ども関係の事業をしている私がチア事業を引き継ぎ経営することとなった。
そのため、現在でもレバンガ北海道とチアダンスチームの経営が別々に行われているのである。

近い将来、この二つの組織を一体化する時が来ると思う。そのことについて話し合いを始めていこうとした矢先、
新型コロナウイルスの影響で全てがストップしてしまった。
再び、苦しい状況となった。多くのスポンサーや関係者の皆様も各々皆苦しい、我慢の時がやってきたように思う。
しかし私達は、苦難を乗り越えてきた同士である。皆で知恵を出し合い、力を出し合って、この苦しい時を再び乗り越える
ことができると信じている。 試合会場満席のブースターやファンの皆様の前で選手達が走り、ぶつかり、汗を飛び散らす、
チアチームが華やかにダンスを披露し、元気な声援を届けながら会場を盛り上げる、そんな一幕を脳裏に浮かべながら自粛中のエネルギーを蓄えている。
幾多の苦難を乗り越えてきた私達は誰よりも強いと思う。手を取り合い、知恵と力を出し合うことが強さを生むという
ことを折茂も私も知っている。
だからこそ、レバンガ北海道も私たちのチアダンスチームも大丈夫、ガンバレる!!「レバンガ(絆)」 

株式会社スピリッツオブノースランド
代表取締役 畠山和人

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チームドクター兼フォトグラファー
黒川 泰任 (星槎道都大学客員教授,江別谷藤病院) 

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 広報プロデューサー
​山崎 祐二 (カラークリエイト)

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